マインドフルネス瞑想のやり方とは?本当にやりたいことに向かう解決策が見つかる!

マインドフルネス瞑想という言葉は、最近よく目にします。スティーブジョブズやGoogleなど世界的な有名人や優良企業が瞑想を取り入れていると話題になっているため、多くの人が実践を試みています。しかし、ネットで調べていると、その多くの人が実感が湧かずに悩んでいるようです。

では、マインドフルネスとは何でしょうか?マインドフルネス瞑想のやり方とはどんな方法でしょうか?この記事では、これらのことについてお伝えするとともに、マインドフルネス瞑想を活用して、本当のあなたが望んでいることを発見することについてお伝えしたいと思います。

この記事が、あなたにとって、本当にやりたいことが見つかりそれに向かって行動し始めるきっかけになれば幸いです。

スポンサーリンク

マインドフルネス瞑想とは?意味、語源、効果!

マインドフルネスという言葉はよく目にしますが、いったいどんな意味なのでしょうか?ここでは、マインドフルネスという言葉の意味や語源、得られる効果についてお伝えしたいと思います。

マインドフルネス瞑想は瞑想ではない?!

これは私自身が勘違いしていたことです。ですから、私と同じように勘違いをしている方も他にいるのではないかと思い、ここでお伝えしようと思います。

マインドフルネスという言葉は、よく「マインドフルネス瞑想」という言葉で見ることが多いと思います。

私は、マインドフルネス瞑想という瞑想方法があるのかと思っていたのですが、実はマインドフルネスと瞑想は別のことだったんです。

つまり、瞑想をしてマインドフルネスの状態になることをマインドフルネス瞑想と言うということです。

では、マインドフルネスの意味とは一体何でしょうか?

マインドフルネスの意味・語源

●マインドフルネスの意味

マインドフルネスの意味については、ネット上でたくさん公開されていますから、あえてこの記事でご紹介するようなことではないと思うのですが、簡単にお伝えさせていただきたいと思います。

マインドフルネスの意味については、いろんな記事で伝えられています。

  • 「今、この瞬間を大切にする」生き方
  • 今の気持ちや身体状況をあるがままに受け入れる習慣を身に付けること
  • こころを今に向けた状態
  • 注意深く気づいていること
  • 心が穏やかでありながら、集中力が継続している状態

このようにネット上では様々な視点から意味が伝えられています。

私自身は、wikipediaに記載されている内容が分かりやすいと思いました。Wikpediaには次のように記載されています。

マインドフルネス(英: mindfulness)は、今現在において起こっている経験に注意を向ける心理的な過程であり、瞑想およびその他の訓練を通じて発達させることができる

(参照元:Wikipedia

●マインドフルネスの語源

マインドフルネスの語源については、とても簡潔に解りやすく説明されている記事がありましたので、そちらを参照させていただきます。

その記事には次のように説明されています。

マインドフルネスとは、仏教の経典で使われているパーリ語の「サンマ・サティ(漢語では正念)」のサティの英訳である。日本語の類語としては、気づき、集中、注意深い、などがある。

(参照元:IDEAS FOR GOOD

上記にお伝えしたマインドフルネスの意味と一緒に考えると、マインドフルネスとは、今起こっていることに注意を向けることができ、気づきが得られる状態のことを言います。

マインドフルネス瞑想という言葉がありますが、マインドフルネス瞑想とは、瞑想を通じて自分自身状態をマインドフルネスの状態にすることを言います。

マインドフルネス瞑想によって得られる効果

では、マインドフルネス瞑想による効果はどのようなものがあるでしょうか?

ネットで調べてみると次のような効果あると書かれています。

  • リラックス効果
  • 集中力が高まる
  • ストレス軽減
  • 意思決定能力が高まる
  • 人間関係が向上する
  • 記憶力向上
  • 仕事のパフォーマンスが上がる

では、なぜマインドフルネスの状態になるとこのような効果が得られるのでしょうか?

実は、なぜマインドフルネスになると上記のような効果が得られるのかということが、マインドフルネス瞑想をする上で理解しておくべきことなのですが、なぜかこのことについて触れている記事を見つけることができませんでした。

このことを理解すると、マインドフルネス瞑想を行う意味をより深く理解できるのではないでしょうか。

今に意識を向けることで不安や心配事から解放される

では、なぜマインドフルネスの状態になると上記で挙げたような効果を得ることができるのでしょうか?

それは、人が普段どんなことに意識が向いているのかを考えてみると分かると思います。

では、人は、普段どんなことに意識が向いているでしょうか?

それは、今目の前で起こっていない不安や心配事です。

  • 職場で任されているプロジェクトの心配
  • 明日に迫った大事なプレゼン
  • 恋人にフラれたこと
  • 上司や先輩に起こられたこと
  • 仕事に行きたくないという不満

もしかしたら、あなたも心当たりがあるのではないでしょうか。

マインドフルネスの状態になると、、、

マインドフルネスの状態とは、「今この瞬間に集中している」状態のことを言います。

つまり、マインドフルネスの状態になることで、人が普段意識をしている不安や心配事などネガティブな思考から解放されることができるということなのです。

普段知らず知らずのうちにストレスの元となっている、不安や心配事から解放されたとしたらどうでしょうか?その不安や心配事を気にせず自分の行動を選択できるのだとしたらどうでしょうか?

例えば、多くの人はお金を稼ぐために嫌々仕事をしています。では、お金を稼ぐ必要がなく好きなことをしてもよいとしたら、明日からどんな行動を選択するでしょうか?

これはかなり極端な例ではありますが、瞑想を行うことで、この知らず知らずのうちに縛られているあらゆるネガティブな思考から解放された状態近づくことができます。

そして、その結果、

  • リラックス効果
  • 集中力が高まる
  • ストレス軽減
  • 意思決定能力が高まる
  • 人間関係が向上する
  • 記憶力向上
  • 仕事のパフォーマンスが上がる

これらの効果が得られるということです。このように考えると上記の効果が得られることが納得できるのではないでしょうか。

マインドフルネス瞑想のやり方をお伝えする前に!

マインドフルネス瞑想のやり方をお伝えする前に、お伝えしておきたいことがあります。

それは、ネガティブなことを解消する方法です。

おそらくですが、マインドフルネス瞑想に興味を持つ人の多くは、今抱えている悩みや不安、不満などを解消したいと思って実践しようとしている人ではないかと思います。

ネガティブを改善しようとするとどうなるのか?

誰でもそうだと思いますが、ネガティブな出来事は避けて通りたいですし、それを無くしたいと思うと思いますからそれは普通のことだと思います。

特に、今の社会では、ネガティブなことがあるとそれを改善しようと動く傾向が強いように感じます。思います。

例えば、会社で社用車を使う場合、一度は言われたことがあると思います。

「事故を起こさないように気を付けて!」と。

または、「お客様に失礼のないように」や「事故・災害ゼロを目指そう」など、ネガティブなことに意識が向いた指導を会社から受けることが多いと思います。

しかし、ネガティブを改善しようとした場合、実はそのネガティブな出来事はさらに大きくなってしまいます。

そのため、事故や災害を無くそうとしても、決してなくなりません。それどころかその問題は無くそうとすればするほど大きくなっていきます。

例えば、事故・災害を無くそうという行動目標を掲げている会社の社員が、仕事中の交通事故で亡くなってしまったり、お客様に失礼のないようにと注意している会社でお客様からクレームが入ったりします。

こんなことをお伝えすると「毎日仕事をしているんだから、そんなことの一つや二つ起きて当たり前です」と思われるかもしれませんが、精神的な視点から見ると、そのすべてはその結果を起こした人たちの意識から起こっていることになります。

つまり、事故・災害を無くそうとすれば、事故や災害を何度も経験します。お客様に失礼のないようにした行動の結果、お客様にとって失礼となるようなことが起こってしまうということです。

瞑想の目的

実は、マインドフルネス瞑想を行わなくても、ネガティブな状態から解放されて、今目の前の瞬間に集中できる状態になることはできます。

そのために必要なことは、時間です。時間が解決してくれるという言葉があるように、たとえネガティブな思考に縛られてしまっても、ネガティブな影響を受ける場所や状況から離れて、幸せや楽しみを感じられる環境に浸ることができれば、瞑想をしなくても自然とネガティブな思考から解放されて、マインドフルネスに近い状態になることができます。

しかし、現在の世の中の多くの人は、そのための時間を持つことが難しいのではないでしょうか。

仕事が忙しい、お金を稼がなければいけない、仕事をしないと周りからの目が冷たくなる、など様々な理由でネガティブな状態から解放されることが難しい時代だと言えると思います。

瞑想を行うことで、ネガティブな思考から短時間で、より効果的に解放されることができます。

この普段知らず知らずのうちにストレスの元になったり、行動の選択に大きな影響を与えているネガティブな思考から解放されることが瞑想を行う重要な目的です。

マインドフルネス瞑想のやり方

では、ここからマインドフルネスの状態になるための瞑想やり方をお伝えしたいと思います。

ここではあえて「マインドフル瞑想」という言葉を使っていますが、本来、瞑想の目的自体がマインドフルネスの状態になることですから、ここでお伝えする瞑想のやり方は一般的な方法と変わりありません。

しかし、よりマインドフルネスの状態になれるためにやっておくべきポイントについても触れていきたいと思います。

マインドフル瞑想のやり方

瞑想をやる時に重要なことは、主に3つあります。それは、

  1. 座り方
  2. 姿勢
  3. 呼吸法

この3つです。

ここでは、この3つのことについてお伝えしていきます。

①座り方

瞑想を行うときの座り方で代表的なのは、結跏趺坐という胡坐に似たような座り方です。

まず胡坐を書いて座ってください。その後、上にある足の甲を反対側の太ももの上に置きます。(この状態が、半跏趺坐という座り方です)

次に、下にある足を反対側の足の太ももとふくらはぎの間に入れ込みます。そうすると、次のような形になります。

この座り方は、体がかたい人は難しいと思いますので、もし厳しいようでしたら半跏趺坐という結跏趺坐の半分の座り方でも構いません。

先ほど、「この状態が半跏趺坐という座り方です」と括弧書きしましたが、胡坐をかいた時に上にある足の甲を反対側の太ももの上に乗せた状態の座り方を半跏趺坐と言います。

もしこの座り方も厳しければ、胡坐または椅子に腰を掛けても構いません。

②呼吸法

瞑想において呼吸法は、瞑想に集中できるかどうかを左右するほど重要です。

呼吸は、いつもよりも少しだけ深く長く行うようにすることがポイントです。

ここで注意していただきたいのが、呼吸を深く長くしすぎてしまうと、逆に息苦しくなってしまって瞑想に集中できなくなってしまうことです。

呼吸は、2~3秒鼻から息を吸って、同じく2~3秒かけて口から息を吐くことを目安にすると良いのではないかと思います。

③姿勢

最後は、姿勢です。

姿勢は、簡単にお伝えすると、背筋を伸ばして座ります。

この時、空から来たエネルギーがあなたの背骨を通してまっすぐ地面に伝わっていくイメージをしながら背筋を伸ばすと、やりやすいのではないかと思います。

もしこのイメージが分かりづらい場合は、背筋一本の棒が入っているイメージで背筋を伸ばしてください。

これで、瞑想の形が出来上がりました。

この①、②、③の状態を30分間続けます。もし、30分が長いという方は、30秒でも1分でも構いませんので、あなたのできる範囲で行ってください。

マインドフルネスの状態になるためのポイント

マインドフルネスの状態になるということは、今という瞬間に集中している状態になるということです。

よく瞑想のやり方として、できるだけ考えないようにして無の状態になることを伝えている人がいますが、人間はどうしても思考が出てきてしまいますので、無になることはほぼ不可能なのです。

では、どうすれば良いのでしょうか?

それは、もし思考が出てきた場合に、「あっ思考が出てきたな。」と気づいて、後は気にしない。これを思考が出るたびに行うだけです。

実は、この自分の思考に気づいた状態こそマインドフルネスの状態なのです。

これは、とても簡単ですよね。思考は必ず出てきますから、あとはそれに気づくだけです。

こんなことで瞑想になるの?と疑問に思われるかもしれませんが、自分の思考に気づくことを何度も繰り返していると、次は自分の思考以外のひらめきや直感に気づけるようにステップアップしていくことができます。

そのためのファーストステップが、自分の思考に気づくということなのです。

思考やひらめきに気づけるようになった先には、スピリチュアル体験というもっと深い体験もできるようになるのですが、そのことについてはまた別の記事でお伝えしたいと思います。

あなたは、本当は何がしたいのですか?

マインドフルネス瞑想を実践しようとするということは、少なからず、人生に悩みを抱えたり不満や不安を抱えているのではないでしょうか。

私は、マインドフルネス瞑想を行う一番の目的は、あなた自身が本当にやりたいことに気づくことだと思っています。

もし「そんな目的ではありません!」という場合は、右上の×ボタンを押してここで記事を読むことをやめてください。貴重なお時間を無駄にしてしまうことになりますから。

ここからは、瞑想の本来の目的でもある「本当のあなた自身に気づく」ということについてお伝えしていきたいと思います。

本当にやりたいことをやっていますか?

今あなたの人生の時間の大半を占めていることは何でしょうか?

おそらく、多くの人の場合は仕事だと思います。

では、それは、あなたが本当にやりたいことでしょうか?

よく分からないという人は、次の質問をあなた自身にしてみてください。

「お金がもらえなくても、その仕事を続けますか?」

もし、この答えに「はい!」と答えられる場合は、今あなたは毎日がとても楽しくて幸福感に満たされているはずです。

もし、「いいえ」と答えた人は、これから本当にあなたがやりたいことを見つけるための方法をお伝えしていきますので、もしご興味があればぜひ実践してみてください。

本当にあなたがやりたいことを見つける方法とは?

ここでは、この記事ですでにお伝えしたような瞑想以外の方法をお伝えしたいと思います。

先ほどは、瞑想を行う目的としてネガティブな思考から解放されることだとお伝えしましたが、人は、思考から解放されると潜在意識にアクセスすることができるようになります。

そして、この潜在意識にアクセスをして、それを活用することが、瞑想を行う重要な目的の一つでもあります。

これからお伝えする方法は、瞑想とは違う方法ですが、瞑想と同じように潜在意識にアクセスをして活用することができる方法です。

むしろ、瞑想よりも気軽に行える方法です。

●方法

まず、コピー用紙など真っ白な紙とペンを用意してください。

そして、紙にあなたが楽しい、幸せ、嬉しいと感じることを何でも良いですから好きなように30個書いてください。

書き方も自由で構いません。箇条書きでも良いですし、紙のスペースを自由に使って書いても構いません。

とにかく、思いつくままに、30個挙げてみてください。

おそらく、30個挙げることは難しいかもしれません。しかし、無理をしてでも30個必ず挙げてください。

実は、この「無理をしてでも」という部分が、潜在意識を活用するためにかなり重要なことなのです。

なぜなら、考えても考えても出てこず、思考に限界が来たときに潜在意識が発揮され始めるからです。

ですから、もう無理だと思ってから出てきた出来事こそが、あなたが潜在的に求めていることだということになります。

ここでは目安を30個と書きましたが、50個でも100個でも、この思考の限界が来る状態になるまで、あなたが本当にやりたいと思うことを、思いつく限り挙げてみてください。

やりたいことが見つかったらどうすれば良いのか?

では、本当にあなたがやりたいことを見つけることができたらどうすれば良いのでしょうか?

実は、何もする必要はありません。

ただ、本当にあなたがやりたいことに気づいたという事実が、すごく重要なのです。

以前、人生を変える習慣。思った瞬間から9割成功、残りの1割は?という記事でもお伝えしたのですが、本当にあなたがやりたいことに気づいた時点で、9割そのことが現実化しています。

あとは、残りの1割をあなた自身が行動を起こしていくだけです。

では、どのように行動を起こしていけば良いのでしょうか?

感じること、直感、ひらめき、を大事にする!

それは、感じること、直感、ひらめき、を大事にすることです。

この記事ですでにお伝えしましたが、ネガティブなことを改善しようすれば、ネガティブなことはさらに大きくなります。

つまり、今の状況に不安や不満を抱いた状態で、人生を変えようとすれば、今抱いている不安や不満がさらに大きくなってあなたに返ってくることになります。

このことは、私自身、何度も身をもって体験してきましたので、この記事を読んでいただいている方には同じような体験をしていただかないためにも、あえて何度もお伝えさせていただきます。

では、どうすれば100%本当にあなたがやりたいことに向かうための行動が取れるのでしょうか?

それが、感じること、直感、ひらめきを大事にすることなのです。これは、言い換えると、潜在意識に従うということです。

潜在的に求めていることを達成するためには、潜在意識を使う必要があります。

そして、潜在意識を使うためには、ネガティブな思考から解放されてマインドフルネスの状態になることが大切なのです。

このことを理解してマインドフルネス瞑想を行うことで、より高い効果を得られるようになるのではないかと思います。

本当に人生を変えるべきか迷っている人へ!

私は、無理に人生を変える必要はないと思います。

なぜなら、人生を変えて、本当にやりたいことに向かうとき、うまくいかないことばかりが起こり始めるからです。

しかし、もし今あなたがやっていることが嫌な思いをしていることだったり、望んでいないことだとはっきり分かるようなことなら、今すぐにでも変えるべきだと私は思います。

人生が自分の求めていることに向かっているとき、本当にうまくいかないことの連続です。

しかし、そのうまくいかないことの一つ一つは、自分が求めている人生にたどり着くために、今の自分に不足していることでもあります。

その一つ一つを乗り越えていくことで、必ず人生はあなたが求めている方向に進んでいき、いずれその目標を達成することができます。

うまくいかないことの連続ではありますが、うまくいかないという経験をするからうまくいくという経験もすることができます。

ですから、本当にやりたいことに向かって進んでいけば、必ず人生はうまくいきます。

しかし、もし望んでいないことに人生の貴重な時間を使い続ければ、ネガティブな思考から解放されずに人生を終えていくことになってしまいます。

あなたはどちらの人生を選択しますか?

もし、本当にあなたがやりたいことに向かいたいと思うのであれば、ぜひマインドフル瞑想とこの記事でお伝えしたことを実践してみてください。

そして、私がお世話になっている師匠が瞑想会も主催していますので、もし瞑想のやり方が分からない場合や瞑想を直接教えてほしいという人は、ぜひご参加ください。

瞑想会についてはこちらの記事に書いています。

瞑想会を開催します!

まとめ

この記事では、マインドフル瞑想について、意味と語源、そしてやり方についてお伝えしました。この記事があなたにとって、人生を大きく変えるきっかけになれば光栄です。最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして。ZO&SITE運営者の善川です。私はメンターとの出会いによって、お金と時間の自由を手に入れることができました。そして、その自由は誰にでも手に入れることができるのだということを知りました。このブログでは、私がお金と時間の自由を手に入れるために学んできたこと包み隠さずお伝えしていきます。